最新モデルから今話題のブランドまで
各メーカー各種類取りそろえています!
お預かりしてから張り上がるまで
通常は一日お預かりすれば張り上がります。
お急ぎの方は即張り、当日仕上がりも可能ですが
混み合ってる場合もありますのでご来店前に
お電話でご確認下さい。
ガット張り代について
ガット張り代として、ガット代金とは別に1500円いただいております。
(ガット持込の場合1800円)

学生の方の張り代は1000円となります。
(ガット持込の場合1300円)

ナチュラルガットや特殊な張り方をするラケットの場合1800円になります
学生さんや、ガットが頻繁に切れるという方にお勧め
テニスをする時間が多く、ガットがすぐに切れてしまって困るという方
特に
学生学生の方等はレベルが上がるにつれてガットが頻繁に切れるようになり
早い方で一週間持たない場合もあります。

当店では回数に応じてよりお得になる
プリペイドカード方式を採用することにしました。


例えばゴーセンのミクロスーパーなら通常1回の張り替えで社会人の方は
ガット、張り代込みで2800円、学生の方は2300円となりますが
プリペイドカードを購入されると24回で学生の方は43200円で
一回あたりの張り替えがガット、張り代合わせて1800円となり
社会人の方は48000円で一回あたりが2000円となり
かなりお得になります。
詳しくは当店までお問い合わせ下さい。
モノフィラメント系 ポリエステル系
最も一般的なタイプのガットでゴーセンの
ミクロスーパーやトーアのシンセティック130等が
これにあたります。

特徴として球離れがよく打った瞬間に
「パンッ」といった感じで割と硬めの
はっきりした打球感です。

高いテンションで張ってハードヒットしたい学生さんや、
値段が比較的安いものが多いので
初心者の方にもお勧めです
最近のグランドスラム大会で上位の選手たちが
使用していたことで注目を浴びたガット。

ルキシロン社製のガットやバボラのバリスティックポリモノ等、
他の種類のガットに比べ同じテンションで張って
もボールが飛ばないのが最も大きな特徴です。

耐久性も比較的高く、ボールの飛びも押さえられるので
ハードヒッターやテンションを維持して飛びを
押さえたい方や細いガットで耐久性も求める方に
お勧めのガットです。緩みは早いのでなかなか切れない方でも
定期的に張り替えがお勧めです。
マルチフィラメント系 スピン系
ナチュラルガット(シープ)の様に細かい繊維で
出来ているため、打球感が柔らかくボールの飛びや
インパクト時の食いつきがモノフィラメント系に比べて
良いのが特徴。

ゴーセンのテックガットやトーアのライブワイヤー
ウィルソンのシンプリーム等がこれにあたります。

全体的に価格はやや高めで耐久性の面でも
モノフィラメント系に比べると劣るので
やや緩めのテンションでコントロール重視の方
感触が柔らかいのでテニスエルボーで
お悩みの方にもお勧めです。
構造の種類としてはマルチ系、モノフィラ系共にありますが、
ガットの表面がデコボコだったり、ねじれているため
とにかくより多くスピンがかけたい方にお勧めです。

ただこのタイプのガットはデコボコの部分同士が
こすれあうので切れるのは比較的早いといえます。

また、打ち方がフラット系の方がこのタイプの
ガットを張っても、さほど効果は得られません
張り替える時期は?最適なテンションとは?
ナイロンのガットの場合、厳密に言うと張り上げてから
約3ヶ月程でガットが伸びて弾力が無くなってしまいます。
ほぼ毎日される学生さん等はもっと早くその寿命がやってきます。
ただ、初心者で週に一回プレイされる程度の方でしたら
半年に一回くらいの張り替えで充分でしょう。

ガットのテンションは、緩くするとボールは
よく飛ぶようになり、硬く張ると逆に飛ばなくなります。
また、ガットは夏場の暑い時期は緩みやすく
冬場の寒い時期は硬化しやすくなり、またボールの内圧も気温によって
変化するので寒い時期と暑い時期ではボールの飛びが変わるので、
季節によって多少張り具合を変えると良いでしょう。

一般の方のテンションの標準は、お持ちのラケットの表示の
一番低い数値です。例えば適正テンションが
45-55と表示されているラケットならば
45プラスマイナス5ポンドくらいが標準といえます。
これはあくまで一般的な目安で、お店によって張り具合も変わるため
必ずしもそうでなければならない必要はありませんが
特に軽量ラケットをお使いの方が高テンションで張ったりすると
肩や肘を痛めたり、ラケットが破損する
原因になりかねませんので注意が必要です

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